、 猿別川に架かる猿別橋から上流を撮る。河川敷に車を駐めて14時50分頃入渓した。 草を掻き分けて猿別橋の真下に辿り着く。カーブ付近でドライフライを振る。反応がないので上流に向かう。 川べりに沿って遡行する。 根室線の橋梁下は大きな淵になっている。ビーズ ...
2024年10月
帯広川(新栄橋下流)の虹鱒(2024年10月)
帯広川に架かる新栄橋から下流を撮る。草木は色づき始めている。農作業の邪魔にならない場所に車を駐めて、熊よけ鈴を身に着け15時10分頃入渓した。 浅いチャラ瀬が横に広がっている。 枝葉が川に触れている。モスキートフライを振るとリリースサイズのヤマメが掛か ...
【弟子屈町】 仁伏温泉 「 屈斜路湖荘 」一宿 (2024年10月再湯)
2024/10/8撮 「屈斜路荘」は、屈斜路湖北東岸のサワンチサップ仁伏地区にあり、屈斜路摩周湖畔線(道道52号線)沿いに建っている。昭和47(1972)年7月の開業で、昭和の雰囲気が残っている。温泉は昭和46(1971)年に掘削した源泉(地質研コード160-016)を利用している。 ...
【弟子屈町】 川湯温泉 「川湯公衆浴場 湯吉」 (2024年10月)
2024/10/7撮 令和4(2022)年10月に休業した「川湯公衆浴場」が令和6(2024)年9月12日、リニューアルオープンした。釧路市の明吉左官店を経営する中野吉次社長が運営を継承。クラウドファンディングで集めた資金でモザイクアートと、シャワーと水道設備の工事に充当した ...
【標茶町】 標茶温泉 「味幸園」 (2024年9月再湯)
2024/9/28撮 釧路から国道391号で弟子屈方面に向かうと広大なオソベツ原野が広がる。この先800mの看板から左折すると、「味幸園」に辿り着く。 昭和49(1974)年12月、下1オソベツの池田某が牛舎付近で50度の温泉掘削に成功し、翌50(1975)年6月に標茶温泉観 ...




