ながぬまコミュニティ公園内にある「ながぬま温泉」。 「ながぬま温泉」の周囲にはパークゴルフ場、テニスコート、マオイオートランドなどの施設がある。 パークゴルフ場、ふるさと広場 左が「ながぬま温泉別館」の「馬追コミュニティセンター」(昭和48年1月17日オー ...
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【南幌町】 南幌温泉 「なんぽろ温泉ハート&ハート」 (2019年10月一宿)
南幌町親水公園に隣接して「なんぽろ温泉ハート&ハート」がある。日帰り入浴施設の本館と宿泊施設の新館は廊下で繋がっている。 平成元(1989)年9月に温泉ボーリングに着手し、平成2(1990)年2月に完工。平成3(1991)年1月に本館が竣工し、平成 3 (1991)年 2月に町営 ...
【妹背牛町】 妹背牛温泉 「ペペル」 (2019年9月再湯)
妹背牛町役場にほど近い場所に建つ公共日帰り温泉施設。平成3(1991)年3月、役場庁舎西側で温泉掘削し、平成5(1993)年1月に「妹背牛温泉ペペル」が開業した。ペペルとはアイヌ語のぺ(水)とペル(泉)から由来しているという。隣接してコテージが2棟ある。◇基本 ...
【岩見沢市】 北村温泉「北村温泉ホテル」 一宿 (平成25年10月再湯)
道道6号で月形方面に向かって北村市街地に入ると、北村温泉の大きな看板が目に付く。駐車場右手には無料の足湯を設置している。 昭和5 8 年(1983)1 0 月、農村環境改善センター、農業者トレーニングセンターの建築現場で、工事施設の冬季暖房費節約の為にボーリング ...
【閉鎖】 【三笠市】 西桂沢温泉「地域増進健康センター」 (平成21年4月再湯)
道道116号(岩見沢三笠線)で幾春別市街地から桂沢湖方面に向かう数キロ先に【療養温泉 歓♨迎】と描かれた案内看板を確認。案内看板のところで右折して少し進むとファミリーランドみかさ遊園があり、幾春別川に沿った道を逆に下流側に進むと「地域増進健康センター」の建物 ...
【閉鎖】【歌志内市】 「かもい岳温泉」 (平成21年4月)
かもい岳国際スキー場の麓にあるスイス風リゾートホテル。「かもい岳温泉」の名前に惹かれて建物内に入る。受付にて入浴料を払い、大浴場のある地階に降りていくと、廊下の左手にアスレチックルーム、右手に湯暖簾が掛かっている。◇基本データ■歌志内市字歌神95番地、 ...
【赤平市】 エルム高原温泉「赤平市保養センター ゆったり」 (平成21年4月)
国道38号線沿いの人形工房徳川城を目安に国道から約2kmのエルム高原にある公共日帰り入浴施設。エルム高原開発計画事業の家族旅行村との相乗効果を図るため、平成5年頃からボーリング探査を行い、冷鉱泉の掘り当てに成功(地下500m)した。エルム高原リゾート保養施設( ...
【閉館】【三笠市】 三笠温泉「民宿温泉旅館 花月園」(平成20年9月)
三笠市街から道道116号で桂沢ダム方面に向かうと、右手に案内看板が見える。ここで右折して少し進み、幾春別川に架かったつり橋を渡ると「花月園」に行き着く。建物は古いが清掃が行き届いている。◇基本データ■三笠市幾春別栗丘町4、入浴料400円、14時~20時 ...
【閉館】 【長沼町】 馬追温泉「馬追温泉旅館」(平成20年5月)
国道234号(由仁国道)から道道3号線に乗り換え長沼方面に約3km走行したところにある一軒宿。春には桜花が咲き誇り実に壮観な眺めである。明治中期の創業で、札幌近郊にも鄙びた湯宿が残っているとは信じがたい気がする。平成30年10月末で閉館◇基本データ■長沼町フシ ...
【三笠市】 湯の元温泉「湯の元温泉旅館」 (平成19年10月)
三笠市街から道道岩見沢三笠線を桂沢湖に向かうと桂沢ダム下流の幾春別川沿いの山間に青いトタン屋根の「湯の元温泉」が目に入る。「湯の元温泉」は昭和32年開業で、浴場は平成12年にリニューアルしている。◇基本データ■三笠市桂沢94、入浴料:大人500円、10 ...
【閉館】 【岩見沢市栗沢町】 「栗沢温泉」(平成19年3月)
道道88号を夕張方面に向かっていくと、「栗沢温泉」の案内看板のところで裏山を背後にして一軒宿が見える。「栗沢温泉」は開湯1909年と古い歴史を持ち、かつては温泉旅館だったという。現在は日帰り専用となっている。予想に反して意外にも地元客で賑わっていた。平 ...










